サブメニュー(SUB MENU) [価格]図面図面2写真最新ニュースDIYご注文

社会貢献から研究開発やイベント参加まで、イロイロに躍進している当社をご覧になってください。

きっとお役に立てるニュースがあるはずです!

高機能屋根は福瓦だけのオンリーワンッ!

 

記事掲載

 

2016年11月24日 174企業参加ビジネスコンテストにて受賞

 

[シリコーンゴムコーティングの活用]

いわしん

優秀な企業が過去最多の174企業参加

ビジネスコンテストが開催されました。審査員・浜松ホトニクス・NTN・ヤマハ・ブリヂストン [シリコーンゴムコーティングの活用]優秀な企業をかきわけて、みごとに受賞できましたので、おしらせもうしあげます。

 

 

 

2016年11月1日・2日  NEXCOハイウェイテクノフェア招待出展・東京ビッグサイト

 

[安全・安心シリコーンゴムコーティングの活用]

HTF高速道路調査会

《日常のあんぜんを》
第13回開催の中で、最多の来場者を迎え、期待・注目されるなか、シリコーンゴム技術が、高速道路の安全に役立つ技術と認定されました。

 

 

2016年10月20日・21日  中部電力 テクノフェア会場トップに出展

 

[2013共同研究テクノロジー]

シリコーンゴム吹きつけ技術

《安全の日常化》

企業がかかえる、日常の安全性確保を確認できる展示会となりました。JR・JHなど多くの企業が高い関心をお持ちになられました。

 

 

2016年04月18日  福瓦 名古屋港より 海外へ出荷

 

遠州ワンダフルルーフ福瓦

KEELUNG

海外出荷を円滑に行うために、自社での対応をこころがけ、あんぜんでスピーディーに出荷処理ができました。

 

 

 

2016年3月11日  中部電力 共同特許取得 特許第:5897657

 

[2016共同特許]

シリコーンゴム吹きつけ技術

《新規性の公認》

2013年、原子力安全技術研究所により募集された、公募研究を成功させた技術が特許査定となりました。異例ともいえる拒絶査定なしの取得となり、新規性を認められるかたちとなりました。

 

 

 

2015年10月03日  中部電力 原子力安全技術研究所 シリコーン性能試験

 

(HiSpec)MSG-Xシリコーン

浜岡原子力発電所構内

まもなく完成する広大な防潮堤に囲まれた安全域に設置され、2014年の公募研究により開発された高機能シリコーンの塩害や溶液への耐久性の実証試験段階に入った、この試験により更なる安全性の向上をめざす。

 

 

 

2015年03月03日  福瓦 大型商業 公共施設に採用

 

建築家推薦により採用

2961とれたて倶楽部

《建築家データ》
誠風庵 大山一誠 (せいふうあん おおやまいっせい)
数多くの構造物を手がけるばかりでなく、厳格でパワフルな管理、
誠の風を読む感性をもち、有識者からの推薦にて、
ラジオ専属出演、すでに3年の定番番組に成長

 

2015年02月03日  医療現場でのシリコーン活用技術展示へ

[静岡がんセンター・研究所関連]

富士ファルマバレー展示会2015(in沼津)

静岡県東部地域で進められているファルマバレープロジェクトについて、最新情報を提供し、産学官金連携を促進するためのフォーラムを開催しました。
展示会場においては、地域事業者様等約140団体による製品・ポスター等展示を行いました。約700名の来場があり、出展者様と来場者様が熱心に話しこまれている様子も見られました。会場内は盛り上がりを見せており、情報交換等で有意義な時間となったようでした。
(会場:プラサヴェルデ)

 

2014年10月08日 中部電力技術展示会「テクノフェア2014」 

[シリコーン技術開示]周知徹底で安全を築く

中部電力技術開発本部(鈴木健一専務執行役員・本部長)が主催する技術展示会「テクノフェア2014」が8日、名古屋市緑区の同本部で開幕した。開会に先立ってあいさつした水野明久社長は、「当社の技術研究は、現場に密着してニーズを拾い出し、どう改善していくかにある。地道に研究開発している姿勢を、このような機会をとらえて、お客さまに丁寧に説明することが必要だ」と述べ、同本部などの関係者らの活躍に期待を寄せた。

 

 

 

 

2014年06月26日 中部電力の原子力公募研究:追記 

早期実現可能性高く

中部電力が2013年に公募・採択した原子力に関する研究13件のうち、3件が同年度に終了した。いずれも実用化にはまだ課題も残るが「シリコンゴムコーティングによる配管などの保守性向上」「レーザーを活用した金属表面の放射性物質除去」の2テーマについては、中部電力は「早期に実現できる可能性が高い」(佐藤正一・原子力安全技術研究所長)とみている。浜岡原子力の保守、1、2号機の廃止措置作業の改善が期待される。

シリコンゴムコーティングの研究は、公募研究唯一の民間企業、丸大鉄工(静岡県磐田市、長松孝俊代表取締役)が手掛けた。耐熱性・耐食性に優れ伸縮性のあるシリコンゴムを、スプレーで塗布できるようにする技術を開発した。配管や機器などに穴やひびができて水や蒸気が漏れると、シリコンゴムが風船のようにふくらむため損傷が一目瞭然(りょうぜん)となる。設備保守作業が効率化する

2014年06月14日 中部電力原子力安全技術研究所 発表会 

原発安全向上へ研究発表 

中部電力原子力安全技術研究所(御前崎市佐倉)は14日、同市の市民会館で研究発表会を開いた。発表会開催は2012年に同研究所が浜岡原発内に新設されてから初めて。静岡大や千葉大、東北大などの研究者らが、原子力の安全性向上や浜岡原発1、2号機の廃止措置の改善などに関わる研究をステージやポスター展示で発表した。
研究発表があったのは13年度開始分の公募研究13件と中電の自社研究3件。茶樹が放射性セシウムを吸った際にどのように茶樹の中で蓄積するかなどの研究(静岡大大学院理学研究科と農学研究科)や津波監視システムの開発(原子力安全技術研究所)など、進行中の研究も含めて内容が紹介された。
公募研究で唯一、企業で参加した磐田市の丸大鉄工はシリコーンゴムコーティングに関する研究を発表した。同社の長松孝俊社長によると、このコーティングを配管に施すことで配管が損傷した場合、コーティングが膨らむため損傷の早期発見につながるという。シリコーンゴムは扱いが難しく、これまでは広範囲に塗る際ははけだったが、自社で装置を開発してスプレーで塗る方法を研究開発した。
この研究は13年度で終了した。原子力安全技術研究所の佐藤正一所長も「配管の目視点検が楽になる。原子力にかかわらず、火力などほかの施設にも利用できる可能性がある」と話した。
主催者によると、発表会は約300人が来場した。

 

 

2013年10月16日 日本最大級の経営者ウェブメディア

社長TV本部より推薦 出演

 

日本が誇る社長(経営者)の歩んだ人生と事業への想い、描くビジョンを地域ごとのウェブTVで紹介し、次世代を担う若者に生きるヒントを与え、企業と企業、地域と企業の架け橋となるべく構築された、47都道府県に広がる日本最大級の経営者ウェブメディアです。

応援者:中山 ゆうこ
社長さんの瓦への思い、そして社員の方々への思いやりに、温かさを感じています。いろいろな賞を貰っていても、まだまだその先を追求していく姿勢に、励まされてます。瓦という日本文化を、ニュージーランドより、応援しています!!
応援者:大東 守
いつも福ちゃんを見せていただいております。
世界に唯一の製品作りをされている姿勢に、
とても感動しました。私も世界に一つを目指し
頑張りたいと思います。カッコいいです!
応援者:大山一誠
いつも夢を追いかけ、とことんこだわる長松さんの姿勢に頭が下がります。これからも斬新なアイディアと創造で、こだわりある志事が成功されますよう応援致します。

 

 

2013年07月18日GOOD DESIGN EXPO 2013 選出 (医療器具分野)

静岡グランシップにてプレゼンテーション

 

人間(HUMANITY)
もの・ことづくりを導く創発力
本質(HONESTY)
現代社会に対する洞察力
創造(INNOVATION)
未来を切り開く構想力
魅力(ESTHETICS
豊かな生活文化を想起させる想像力
倫理(ETHICS)
社会・環境をかたちづくる思考力

   

 

2013年06月29日 岩手県 陸前高田 コミュニティーセンター屋根

津波地域の需給改善・自立支援

『キセキの一本松』展望できる高台に位置し、業者やお金はつかわずに地元の方だけの力だけで気仙杉などの間伐材からつくった木のブリックを積み上げて6月29・30日の2日間をつかってコミュニティーセンターを建設


屋根にはDIYで簡単に工事が可能な

「わんだふるるーふ福瓦」が指名採用

 ←オススメ

津波の被害を受けた陸前高田で現地の需給改善・自立のために『TSUMUGI』を立ち上げた桑原 憂貴 社長によりプロデュース・飯田都之麿建築デザイン(東京)監督のもと上棟された

  

 

2013年03月19日 中部電力 原子力安全研究所 研究認可

原発安全向上研究13件採択 中電初の公募

(2013/3/19 14:56)

中部電力は18日、御前崎市佐倉の浜岡原発敷地内にある原子力安全技術研究所が行った公募研究の募集に寄せられた81件のうち13件を採択したと発表した。内訳は大学が12件、企業が1件。
企業は磐田市の丸大鐵工。特殊なコーティングによる配管亀裂発見の早期化と放射性物質の漏えい防止に関する研究に取り組む。大学は静岡大、福井大、名古屋大、東北大などの研究者。研究テーマはレーザーを使った除染方法や空気冷却器を利用した崩壊熱除去システム、放射性物質が茶木に与える影響―など。次世代の原発として注目され、川勝平太知事も重要性を指摘しているトリウム溶融塩炉に関する研究も含まれた。
昨年7月に新設された原子力安全技術研究所は、原発の安全性向上や浜岡原発1、2号機の廃止措置の改善などに関わる内容を対象に、初めて研究テーマを公募した。社外の学識経験者らが選考したという。
同研究所は研究費として1件当たり年間500万円を上限に支援する。共同研究か、委託研究かは各研究者と調整した上で、2013年度から研究に入る。年1回の研究報告書の提出を義務付け、地元向けの発表会も計画している。


2012年10月15日 マスコット犬(スピッツの福ちゃん)フォトコンテスト優勝

「静岡新聞わんこ&にゃんこフォトコンテスト2012」(静岡新聞社・静岡放送主催)後期シリーズの審査がこのほど行なわれ、磐田市の長松さんの作品がグランプリに輝いた。

作品は長松さんの飼い犬の福ちゃんが、普段の散歩コースの東名高速道路・遠州豊田パーキングエリア(下り)に咲いた梅の香りを嗅ぐかわいい姿を映した。「福ちゃんはお花が大好きで、自然体の表情が撮れた」と喜びを語った。応募作品は208点。グランプリのほか、浜松総局長賞3点、入賞12点、佳作55点が選ばれた。

>>以下受賞文

厳正なる審査の結果長松様の作品が見事、本コンテストのグランプリに選ばれました。誠におめでとうございます。改めまして、後日賞金と記念品をお送りいたします。なお、入賞作品(71点)は、10月24日(水)・31日(水)・11月7日(水)・14日(水)の4回にわたり、静岡新聞紙上でご紹介いたします。長松様の作品は10月24日(水)夕刊(西部版)掲載予定です。また11月21(水)から遠鉄百貨店イ・コ・イ スクエア6階ギャラリー・ロゼで入賞作品展を開催いたします。より多くの方にかわいらしい写真をご覧いただきたいと存じます。

 

2011年11月1日 2011東日本大震災・仮設住宅 壁材・供給

仮設で迎える初めての冬
被災者の多くは震災前もきびしい東北の寒さのなかで暮らしてきたとはいえ、
仮設住宅などで迎える冬は初めての経験です。

「夜の寒さで目が覚めた」

「風よけがないので玄関に直接寒風が吹き込んでくる」

「暖房器具が足りないので一部屋だけの暖房で我慢している」

被災者の訴えは切実です。


2011年07月20日GOOD DESIGN EXPO 2011 選出 (医療器具分野)

静岡グランシップにてプレゼンテーション

2011年 国際グッドデザイン展開催日程

東京ビッグサイト 東展示棟 東5、6ホール

8月26日(金) 18:00 - 21:00
8月27日(土) 10:00 - 21:00
8月28日(日) 10:00 - 16:00


「グッドデザイン賞とは豊かさを定義する場である」
(グッドデザイン賞審査委員長 深澤 直人)

今回の震災によって、日本人の誰もがこの「豊かさ」に関して、立ち止まり深く考えさせられています。
人々の倫理観、生活の規範、社会の有り様にいたるまで、現在さまざまな価値観に変化が生じ、大きなターニングポイントに立っています。

公益財団法人日本デザイン振興会
理事長 飯塚和憲


2011年5月 2011東日本大震災・仮設住宅屋根材・供給

静岡グランシップにてプレゼンテーション

2011年3月11日14時46分18秒(日本時間)、宮城県牡鹿半島沖を震源として発生した。
東北地方太平洋沖地震は、日本における観測史上最大のマグニチュード(Mw)9.0を記録し、震源域は岩手県沖から茨城県沖までの南北約500km、東西約200kmの広範囲に及んだ。
この地震により、場所によっては波高10m以上、最大遡上高40.5mにも上る大津波が発生し、東北地方と関東地方の太平洋沿岸部に壊滅的な被害をもたらした。
また、大津波以外にも、地震の揺れや液状化現象、地盤沈下、ダムの決壊などによって、東北と関東の広大な範囲で被害が発生し、各種ライフラインも寸断された。
2011年7月9日時点で、震災による死者・行方不明者は2万人以上、建築物の全壊・半壊は合わせて22万戸以上、ピーク時の避難者は40万人以上、停電世帯は800万戸以上、断水世帯は180万戸以上に上った。
政府は震災による被害額を16兆から25兆円と試算している


東日本大震災と阪神・淡路大震災の被害の比較
  東日本大震災 阪神・淡路大震災
死亡
(7月12日現在)
1万5,555人 6,434人
行方不明
(7月12日現在)
5,344人 3人
漁船 2万2,000隻以上 兵庫 40隻
漁港 300以上 17
農地 2万3,600ha 213.6ha
被害額 16兆 - 25兆円 9.9兆円
(参考)震災前の
県民経済計算(円)
と全国比率(%)
岩手
宮城
福島
20兆7,130億円
3.98% (2007年度)
20兆2,890億円
4.18% (1993年度)

2010年11月12日 静岡県工業研究所・大槻所長より高評価

静岡グランシップにてプレゼンテーション

2010グッドデザインしずおか

「一般の方には解らない私の様な技術者かプロにしか解らない」

「他に類を見ない高度な金属深絞り技術は素晴らしい!」

と表彰式説明会でアナウンスされて 高評価して頂きました。

続き....

 

 


2010年11月12日 グッドデザインしずおか 授賞式

静岡グランシップにてプレゼンテーション

選び抜かれた作品が展示され和やかに表彰式が行われました。

「とても名誉ある賞を受賞出来ました事を心より感謝致します」

続き....

 

 

 


2010年11月4日 静岡グランシップにてプレゼンテーション

静岡グランシップにてプレゼンテーション

【 ふじのくに販路開拓支援展2010 】

今回は沢山の方が来場されまして大盛況となりました。

続き....

 

 


2010年11月1日 福瓦 リフォーム工事完了

福瓦 リフォーム工事完了

お客様からの御指名で 工事をさせていただきました。
「福瓦は軽くて丈夫だから」と 嬉しい言葉まで頂きました。

従来の屋根が4961Kgから675Kgと 7分の1にまで軽量化することが出来ました。

続き....

 

 


2010年4月30日 福瓦 感性価値創造フェア 本審査へ

88型ルーフデッキと互換性の福瓦

「感性価値創造イニシアティブ」とは
経済産業省は、2007年に「感性価値創造イニシアティブ」を発表し、日本のものづくりにおける新たな価値軸として「感性価値」に着目してきました。「感性価値」とは、生活者の感性に働きかけ、感動や共感を得ることで顕在化する経済価値です。
経済産業省、日本貿易振興機構、中小企業基盤整備機構は、2008年度より、パリ・東京・ニューヨーク・神戸の各地で「感性価値創造フェア」を展開し、優れた“感性”製品を国内外に紹介してきました。

続き....

 


2010年3月3日 日経BPホームビルダー 取材・掲載

88型ルーフデッキと互換性の福瓦 ガルバリウム鋼板製の屋根材。1崚たり約10kgで、瓦を使用した場合に比べて3分の1程度と軽量。普及している88型屋根材とと互換性があり、専用部材は必要ない。長さは200〜7000mmまで対応可能で、多くの住宅の屋根の頂上から軒先まで継ぎ目無しで施工できる。雨漏りしにくい構造にもなっている。

続き....

 


2009年12月25日 日経BPケンプラッツ 取材・掲載

88型ルーフデッキと互換性の福瓦 ガルバリウム鋼板製の瓦風屋根材
1m2あたり約10kgで、瓦を使用した場合に比べ3分の1程度の重さだ。

続き....

 


2009年12月10日11日12日 エコプロダクツ2009 18万2510人来場

エコ企業として認証
東京ビックサイトに出展18万2510人の来場者があり国内のエコに対する意識の高さを実感させた。

エコプロダクツ2009

88型ルーフデッキと互換性の福瓦

エコプロダクツ2009

2009年12月4日 NNN NEWS リアルタイム 静岡〇ごとワイド 取材・放映

元気な企業陶器のようなエコ金属瓦開発。

88型ルーフデッキと互換性の福瓦

2009年12月01日静岡新聞「この人」 取材・掲載

 約20年前に10代で家業の丸大鉄工を継いだ。静岡大、住宅会社と共同開発した「ワンダフルルーフ福瓦」の来春の販売開始をめざす。39歳。
-開発した屋根にはどんな特徴がありますか。
「外観が瓦のような住宅用の金属屋根です。全国に安価で普及している軽くて強い、規格品の屋根をベースにしました。金属の弱点だった雨音の大きさも軽減しました」

続き....

 


2009年11月24日K-mixキャラメルポケット出演

軽くて、つよい〜やねがわら〜♪
これからは「軽くて強い」のは屋根瓦!
磐田市の会社が来年4月に発売予定の「ワンダフル ルーフ 福瓦」は軽くて、強くて、カラーも豊富。
社長と先代の心意気が詰まった、注目の逸品です...

続き....

放送

2009年11月24日ワンダフルルーフ福瓦いわたブランド申請に伴い

静岡県磐田市市長 渡部 修市長

続き....

 

 


2009年11月22日静岡新聞 Web NEWS

 より軽くより強い“瓦”の屋根を目指して、伝統的な陶器瓦の外観に近づけた金属や新素材の屋根材が次々開発されている。8月11日の駿河湾の地震で屋根瓦の被害が目立った県内消費者の関心は高い。昔ながらの瓦業界も、地震に弱いという「誤解」の払しょくに力を入れている。
磐田市の丸大鉄工は工場などで広く使われているガルバリウム鋼板(アルミと亜鉛でメッキした鋼板)の屋根を住宅用に改良した「ワンダフルルーフ福瓦」を開発した。来年4月ごろからの販売開始を目指している...

続き....

 


2009年11月22日静岡新聞 掲載

屋根材より軽く強く
より軽くより強い”瓦”の屋根を目指して、伝統的な陶器瓦の外観に近づけた金属や新素材の屋根材が次々開発されている...

続き....

 

 


2009年11月18日日本政策金融公庫にて承認

「ビジネスマッチングゲート」
「驚異の軽さ!瓦葺状屋根形状製造のW特許 」
「地震震災エコハウス」

続き....

 

 


2009年11月13日全国中央会 21年度ものづくり中小企業製品開発補助金 交付決定書

全国中央会 平成21年度ものづくり中小企業製品開発等支援補助金 交付決定書...

続き....

 

 


2009年11月8日日本屋根経済新聞 取材・掲載

下地不要の折板

金属屋根材の製造販売を行う丸大鉄工(株)は、工場の屋根などに使われる折板屋根材を戸建住宅用に改良し、「ワンダフルルーフ福瓦」として...

続き....

 

 


2009年10月Vol.4 ラクトク 取材・掲載

頑丈な素材として暮らしになくてはならい「鉄」
鉄は、叩かれれば叩かれるほど強くなるというたくましい
性質をもっているとともに、手入れをしなければ表面はくもり、やがて錆びてしまうという性質も併せもっています...

続き....

 


2009年10月14日建通新聞 取材・掲載

和瓦などに比べ遮音、断熱、防水性に優れる

ワンダフルルーフ「福瓦」記事掲載

続き....

 


2009年10月7日浜松市:エコハウス・エコパーツ登録 浜松大平台

 【浜松版:エコハウス(パーツ)】として登録されました。
内外装材(屋根材) 従来のストレートデッキに比べて意匠性が高く、また瓦屋根に比べ耐震・耐久性、低コスト等の特徴を持つ、瓦に似せた形状のルーフデッキ。

続き....

 

 


2009年10月6日中日新聞 取材・掲載

工場屋根材一般住宅用に

屋根材製造販売などの丸大鉄工が、工場やガレージなどに使われる屋根材を改良、遮音性や断熱性などを高めて一般住宅向けに発売する。

続き....

2009年9月1日 浜松有力紙 Newing 取材・文 眞鍋澄夫 

newing【Whole Being With Iron(鉄に生きる)】

丸大鉄工(株)は昭和37年4月に創業、昭和57年4月に法人化した。屋根材の製造・販売と保守サービスを事業領域として技術を蓄積し、製品を提供している。2008年5月には県の経営革新支援事業の補助を受けて、住宅機器などの新たな領域での技術開発にも積極果敢に取り組んでいる。さらに、2009年8月には事業計画における「美しい外観の長尺成型瓦の開発」が全国中小企業団体中央会の平成21年度ものづくり中小企業製品開発等補助金に採択を受けた。

PDFファイルはこちら

2009年8月28日 GOOD DESIGN EXPO 2009 選出 (高機能屋根材・福瓦)

Good Design EXPO 2009【鉄を使ったダイナミックで繊細な曲線美を実現!】

\宿弊K,郎蚤臍環7M/幅0.6Mで、継ぎ目無しの長尺成形を実現 
200年(長期優良)住宅基準に対応可能(ローン減税最大)を実現 
1音静音加工で雨音削減を実現 
た椋匯に安全な軽くて高強度の屋根を実現


 


2009年8月6日東京商工リサーチ

東京商工リサーチ【ワンダフル ルーフ 「福瓦」を開発】

静岡県などからベンチャー企業として技術開発能力が認められている丸大鉄工(株)(静岡県磐田市豊田西之島255-4、長松孝俊社長)の開発したワンダフル ルーフ「福瓦」が、全国の建築業者から注目されている。



2009年8月4日JFE鋼板「福瓦」強度試験

特許登録JFE鋼板「福瓦」強度試験

新構造の研究開発へ積極的に取り組んでおります。
強度試験等を実施し確かな品質を提供します。

2009年2月20日瓦葺状折板屋根材及びその製造方法 特許登録

特許登録登録番号:特許第4261619号

特許権者 506124044
丸大鉄工株式会社
静岡県磐田市豊田西之島255-4

2008年7月18日商標登録

商標登録登録番号:商標登録第5153142号

【発行国】日本国特許庁(JP)
【発行日】平成20年8月19日(2008.8.19)
【公報種別】商標公報
【登録番号】商標登録第5153142号(T5153142)
【登録日】平成20年7月18日(2008.7.18)
【登録商標】



2008年5月27日

経営革新 研究補助金予定通知書
静岡県知事 石川 嘉延



2008年3月5日

静岡大学工学部名誉教授
工学博士 森田 信義

「福瓦・自在栓」特許取得等に伴い機械棟研究室にて



2008年2月8日

F/S 研究事業補助金通知書
浜松商工会議所



2008年1月30日

静岡県経営革新計画 承認書

1.「多様な顧客ニーズに対応する新たなルーフデッキの開発」

2006年8月25日

福瓦意匠登録
登録番号:意匠登録:1283242号

【発行国】日本国特許庁(JP)
【発行日】平成18年10月10日(2006.10.10)
【公報種別】意匠公報(S)
【登録番号】意匠登録第1283242号(D1283242)
【登録日】平成18年8月25日(2006.8.25)
【意匠に係る物品】屋根板
【意匠分類】L6−116
【国際意匠分類(参考)】25−01、25−02
【出願番号】意願2006−9453(D2006−9453)
【出願日】平成18年4月11日(2006.4.11)
【創作者】
【氏名】長松 孝俊



2006年2月22日

雨音削減(静音材)自動貼り対応

2001年12月7日

オービス 仕様対応

1998年7月30日

シンワハウス 仕様対応

1993年8月24日

スズキハウス 大型生産ライン完成